おしらせ

日時 詳細
2017 Apr. 17 学位論文リストを更新しました。
2018 May. 29 学位論文リストを更新しました。
2019 Apr. 24 学位論文リストを更新しました。
2020 Oct. 20 学位論文リストを更新しました。
2021 Apr. 06 学位論文リストを更新しました。
2022 Oct. 11 学位論文リストを更新しました。
2023 Nov. 10 学位論文リストを更新しました。

学位論文リスト

学位:氏名 2022年度・テーマ
博士:賀雲剣 Search for invisible particles from new physics produced in association with single top-quark in pp collision at √ s = 13 TeV with the ATLAS detector using full Run-2 data
修士:越智由英 LHC-ATLAS実験Run3における後段ミューオントリガーの性能評価
学士:小野田侑 ヒッグス場相転移の磁性体物理での観察実験へ向けた中性子検出器の性能評価
学士:土井遼太郎 ハイパーカミオカンデのための光電子増倍管の温度特性の評価
学位:氏名 2021年度・テーマ
博士:Lukas Berns Constraints on CP violation and neutrino mass ordering with a joint analysis of accelerator and atmospheric neutrino oscillations
修士:金山周平 LHC-ATLAS実験Run-3におけるB中間子崩壊のための後段ミューオントリガーの開発
修士:藤上俊介 水チェレンコフ検出器への再帰反射材の応用研究
学士:寺田虎太郎 ハイパーカミオカンデにおけるTime-to-Digital Converterの性能評価
学士:吉木達郎 ハドロンジェット対に崩壊する新粒子探索のためのQCDに基づいた感度向上法
学位:氏名 2020年度・テーマ
修士:泉山将大 Hyper-Kamiokandeにおける光検出器構成の評価とその同期システムの開発
修士:佐島伊紗雄 将来のニュートリノ実験のための新型光検出器の開発試験
学士:越智由英 新粒子探索のためのハドロンジェット対の機械学習による識別
学士:鈴木拓実 ハイパーカミオカンデのデータ収集系に関する研究
学位:氏名 2019年度・テーマ
博士:岡島裕治 Development of Neutrino Energy Reconstruction Algorithm for Neutrino Mass Hierarchy Determination
博士:田中雅大 Search for proton decay into three charged leptons in Super-Kamiokande
博士:吉田朋世 A study of single charged-pion production events at Super-Kamiokande induced by charged-current interaction of T2K-beam muon neutrinos
修士:賀雲剣 Development of MDT Muon Trigger with Associative Memory for the ATLAS experiment at HL-LHC
修士:福原雄飛 LHC-ATLAS実験におけるハイレベルミューオントリガーの改良
学士:金山周平 ハドロンジェット対に崩壊する新粒子発見に向けた共鳴探索法の開発
学士:藤上俊介 水チェレンコフ検出器への再帰反射材の応用研究
学位:氏名 2018年度・テーマ
修士:関根達侑 LHC—ATLAS実験におけるbクォーク識別手法の改善とトップクォーク対に崩壊するZ'ボソン共鳴探索への応用
修士:Lukas Berns Systematic uncertainties of the T2K neutrino beam flux with improved MC tuning using NA61/SHINE 2010 replica target data
学士:泉山将大 ハイパーカミオカンデ実験のエレクトロニクスのためのタイミング配布装置の開発
学士:森川晴也 将来のニュートリノ実験に向けた3インチPMTの性能評価
学位:氏名 2017年度・テーマ
博士:Ralitsa Sharankova Measurement of θ13 in reactor neutrino oscillation with the Double Chooz near and far detectors
修士:河口怜志 高輝度LHCに向けたATLAS実験における新しいミューオントリガーの開発
修士:矢澤友貴孝 LHC-ATLAS実験のハイレベルミューオントリガーにおける飛跡再構成方法の改良
学士:福原雄飛 LHC-ATLAS実験Run2におけるミューオントリガーの性能評価
学士:賀雲剣 高輝度LHCのATLAS実験に向けたMDTミューオントリガーの開発
学位:氏名 2016年度・テーマ
博士:小林大 Search for lepton-flavor-violating decay τ→3μ at the ATLAS experiment
修士:清水皓平 LHC-ATLAS実験における稀崩壊事象を用いたDs生成断面積測定
修士:吉田朋世 Geant4シミュレーションを用いた水チェレンコフ検出器の性能評価と最適化
学士:関根達侑 LHC-ATLAS実験における重いクォークを含むハドロンの研究
学士:Lukas Berns Sensitivity studies for future long-baseline neutrino experiments
学位:氏名 2015年度・テーマ
修士:田中雅大 LHC-ATLAS実験Run2データを用いたミューオントリガーにおける横運動量再構成方法の改良
修士:西原祐 LHC-ATLAS実験におけるミューオントリガー閾値の調整および長寿命重粒子トリガーの開発
修士:細川健人 LHC-ATLAS実験におけるタイルカロリメータを用いたミューオントリガーの改良
学士:河口怜志 電子陽子コライダーLHeCにおけるヒッグス粒子消失崩壊モード測定の研究
学士:濱部大 原子核乾板を用いた二重ベータ崩壊探索実験の基礎研究
学位:氏名 2014年度・テーマ
博士:野辺拓也 Search for scalar top quarks and higgsino-like neutralinos in pp collisions at a center-of-mass energy of 8 TeV with the ATLAS detector
博士:阿部陽介 Precise measurement of neutrino mixing angle Ѳ using the Double Chooz detector
修士:岡島裕治 ハイパーカミオカンデにむけた新型光センサ及び検出器シミュレーションの開発
修士:Ralitsa Sharankova A multivariate analysis for reactor neutrino signal selection with neutron captures on Hydrogen
学士:清水皓平 LHC-ATLAS実験におけるレプトン世代数を保存しないタウ粒子崩壊の探索
学士:吉田朋世 Geant4 シミュレーションによる水チェレンコフ検出器の性能最適化
学位:氏名 2013年度・テーマ
修士:小林大 LHC-ATLAS実験におけるミューオントリガーの効率測定
修士:樋口浩太 ATLAS実験のレベル2ミューオントリガーにおける運動量再構成法の改良
学士:田中雅大 新しい電子陽子加速器LHeCにおけるヒッグス粒子測定感度の研究
学士:西原祐 加速器実験におけるタウレプトン測定手法の研究
学士:細川健人 LHC-ATLAS実験における超対称性粒子探索についての研究
学位:氏名 2012年度・テーマ
博士:菅野貴之

Measurement of the production cross-section of jets in association with a Z/γ* boson in pp collisions at √s=7TeV with the ATLAS detector

博士:今野智之 Measurement of reactor anti-neutrino disappearance using the Double Chooz detector
修士:伊藤歩 Double Chooz実験における水素の中性子捕獲信号を用いたニュートリノ振動解析
修士:横山真之介 Double Chooz実験における自然放射性同位体起源のバックグラウンドの研究
学士:岡島裕治 水チェレンコフ型ニュートリノ検出器の研究
学士:Ralitsa Sharankova A study on a new calibration mechanism for neutrino detectors
学位:氏名 2011年度・テーマ
修士:島内明理 LHCにおけるATLAS検出器を用いたミューオン対事象の研究
修士:田村滋 原子炉ニュートリノ振動実験Double Choozにおける宇宙線ミュー粒子飛跡再構成手法の開発
修士:野辺拓也 ATLAS実験におけるミューオントリガーの性能改良
修士:阿部陽介 Double Chooz実験における検出器の初期性能調整
学士:坂本雄 ATLAS実験におけるミューオン測定精度の研究
学士:永井慧 シンチレータに含まれる微量放射性同位体の測定
学位:氏名 2010年度・テーマ
博士:松原綱之 Detector construction and first data analysis for the Double Chooz reactor-neutrino experiment
修士:益田智弥 Double Chooz実験における高速中性子バックグラウンド解析手法の開発
修士:木村健吾 次世代epコライダーLHeCにおけるヒッグス粒子bb崩壊モード測定の研究
学士:三幣健太 LHeCにおけるヒッグス粒子結合定数の測定可能性の研究
学士:横山真之介 遅延同時計測法を用いたシンチレータ中の放射性同位元素濃度の測定
学位:氏名 2009年度・テーマ
博士:前田順平 Study on τ -lepton pair production in e(±)p collisions at HERA
修士:今野智之 Double Chooz実験のためのオンラインモニタシステムの開発
修士:管野貴之 HERA加速器における多電子生成事象の研究
学士:阿部陽介 Double Chooz実験におけるデータ収集システムの開発
学士:野辺拓也 電子陽子衝突実験におけるZ0粒子生成の探索
学位:氏名 2008年度・テーマ
博士:古田久敬 Measurement of reactor neutrinos and backgrounds at the experimental fast reactor JOYO
修士:田中浩基 原子炉ニュートリノ実験に用いる宇宙線飛跡検出器の最適化のための比較試験
修士:吉野亜弥 原子炉ニュートリノ実験における系統誤差軽減のためのキャリブレーションシステムの開発
学士:木村健吾 LHCを用いた電子陽子衝突実験におけるHiggs粒子生成の研究
学士:瀬戸口雄紀 フラッシュADCを用いたデータ収集システムの構築および液体シンチレータ発光波形の研究
学士:藤井祐樹 Double Chooz実験に用いる光電子増倍管の研究
学位:氏名 2007年度・テーマ
修士:松原綱之 新型光検出器MPPCの放射線耐性の研究
学士:今野智之 Geant4を用いたシミュレータの開発
学士:杉本宗一郎 Fine pitch DSSDの開発
学位:氏名 2006年度・テーマ
修士:前田順平 原子炉ニュートリノ振動実験のための宇宙線飛跡検出器の開発
修士:桑原秀典 HERAにおける励起ニュートリノ生成事象の識別方法の研究
修士:船木好子 原子炉ニュートリノ実験のためのキャリブレーションシステムの開発
学士:熱田英紀 封入型ガス比例計数管の特性の研究
学士:田中浩基 新型光センサーの放射線耐性の研究
学士:Jan Pieczkowski Background Cosmic Muon Rejection for DIS ep-Events with final-state Neutrinos
学位:氏名 2005年度・テーマ
修士:古田久敬 原子炉ニュートリノ振動実験におけるガンマ線バックグラウンドの研究
修士:高井智康 深非弾性散乱におけるレプトンフレーバーの破れの研究
学士:田島裕太 HERAにおける荷電流反応の研究
学士:松原綱之 マルチアノード光電子増倍管の性能測定
学位:氏名 2004年度・テーマ
学士:藤本直明 光電子増倍管の一光電子ゲインの測定
学士:山下慎一 古地磁気学の現在